行政書士 みけねこ事務所

ごあいさつ

群馬県前橋市の終活なら行政書士みけねこ事務所

こんにちは。

群馬県前橋市の 行政書士 みけねこ事務所 の代表、終活行政書士の 萩原 洋一(はぎわら よういち)と申します。

 

私は小学生の時に母との、中学生・高校生の時に2人の祖父との別れを経験して参りました。

私自身も生まれつきの心臓病があり、就学前に受けた手術が無事成功したことで、今日までの生をいただいております。

そんな私にとって、「人生の終焉」は遠い出来事などではなく、とても身近なものでした。

毎日を何事もなく過ごせること、それが当たり前ということの幸せを、幼少期より身にしみて感じております。

 

 

だからこそ、「終活」の大切さについては、人一倍強く実感しております。

 

 

「終活」は、もしもの時に備えるだけの活動ではありません。

もしもの時を考えればこそ、自分が今すべきことが見えてきます。

自分に何かがあったらこうしてほしい。

最期はこう迎えたい。

その頃にはこうありたい。

なら今からこれをしようかな。

「終活」は、今をよりよく「生きる」ことにつながります。

 

一人でも多くの方に「終活」の大切さを知っていただきたい。

「終活」を通じて毎日を楽しく元気よく過ごしていただきたい。

そんな想いから、行政書士 みけねこ事務所を立ち上げました。

 

 

「終活」にご興味をお持ちなら、ぜひお気軽にお声がけください。

毎日の中で笑顔になれる時間を、ほんの少しでも増やして差し上げることができれば。

それは私にとってこの上ない幸せです。

 

 

行政書士 みけねこ事務所

代表 萩原 洋一